2017年08月29日

チェア専門店は詐欺サイトなのでご注意を

先日詐欺サイトを見つけたのでシェアします
このサイトは運営はしてますが、被害者の届け出により
銀行口座が凍結されたので、更なる被害は
ないと思いますが、念のためご注意ください

サイト名は
チェア専門店
そのサイトはこちらです
.giftsconstruction.party/
(URLを開くとウイルスバスターにより
開くのは警告されたのでお勧めしません
自己責任でご覧ください)

詐欺サイト警告.jpg


開かずに被害に遭われた方の為
サイトの画像を貼っておきます
家具詐欺サイト.jpg
ちなみに会社名は UIULT株式会社です

(架空の会社です)

なぜこのサイトが詐欺サイトなのか?
被害に遭われた方がたまたまFBのフレンドで
投稿してましたので、警告と今後の被害拡大を
防ぐために情報を載せておきます

◆詐欺サイトは近頃巧妙になっていて
その金額も数千円〜数万以内なので
被害に遭われた方が泣き寝入りするのが殆ど

また、被害に遭われる方の殆どが
銀行振り込みで決済をしているという事
カード決済は更に情報が洩れるので超!危険です

◆詐欺サイトを見極める為の判断
http://www.○○.comのURLで先頭の
httpにsが付いてないと警告されます

・決済方法がカードか銀行のみ

・店舗の電話番号がおかしい
日本国内は03-1234-5678や0120-23-4567と
8桁か10桁なのに9桁でしか表示されてない

・日本語がおかしい
以前は日本語の使い方がおかしいのは
あきらかに!でしたが
最近はHP上の情報は全て
他からコピーしてるので、判断は難しいです

・検索ワードで見つけた1ページ〜2ページ目
のサイトだからと言って信用しない事!

検索した際の結果画面の1ページに出たからと言って
信用するは控えましょう
検索結果の1ページ目に表示する方法は
いくらでもあります

◆もし、被害にあってしまった場合は
都道府県警察本部のサイバー犯罪相談窓口に相談
地元の消費生活センターまたは国民生活センターにも相談を

posted by けんた4k0m at 18:11| ニュース 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月24日

ふるさと納税





年末で給料も出て、冬休みにも突入したので
ふるさと納税ラッシュが来てますね〜

人気ランキング


やっぱりふるさと納税で欲しくなるのが
その土地の特産品 お肉やカニやお米とか
特典付きのふるさと納税もあったりと
今年はCMでも見るようになったので

上手に節税出来るふるさと納税は
絶対にしておくべきですねー

「さとふる」でふるさと納税!
posted by けんた4k0m at 12:21| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

リステリンで性病予防


皆さんご存知の「リステリン」
まさか発売当初は性病の一つでもある「淋病」
正式名 淋菌(りんきん)感染症治療薬として
販売されていたの知ってました?
そして、今では口内洗浄液の代表的位置づけですが
今回そんなリステリンに淋病予防の効果があると
科学的に説明が付くことが発表されたんですねー

口内洗浄液で「淋病」を抑制できる可能性、研究 byヤフーニュース


毎日のお口洗浄で淋病の予防抑制効果


薬用 LISTERINE リステリン クールミント 1000mL [医薬部外品]





記事が無くなった時の為にコピペします
以下転載です
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【AFP=時事】抗生物質が登場する以前の19世紀、
口内洗浄液(マウスウォッシュ)の「リステリン(Listerine)」は、
淋菌(りんきん)感染症(淋病)治療薬として販売されていた。
それから100年以上を経て、その宣伝文句が本当である
可能性があるとの研究結果が20日、発表された。

 オーストラリアの研究チームが英医学誌
「性感染症(Sexually Transmitted Infections)」に
発表した研究論文によると、リステリンは、
実験室のペトリ皿内の淋菌(学名:Neisseria gonorrhoeae)と、
感染者の喉に存在する淋菌をどちらも殺したという。

 この結果が意味するのは、この人気のマウスウォッシュで毎日、
口をすすぎ、うがいをすることが、性感染症の淋病を予防、
抑制するための「安価で簡単な方法である可能性がある」
ことだと、研究チームは述べている。

1879年当時、リステリンは淋病を治すとメーカーが
うたっていたにもかかわらず、その主張を検証した
科学的研究はこれまで発表されていなかったと、
研究チームは論文に記している。

 そこで研究チームは、多くの国々、
特に同性愛者や両性愛者の男性の間で
淋病の感染水準が上昇傾向にあることへの
懸念にも後押しされ、今回この検証を行うことにした。

 英語の俗語で「ザ・クラップ(the clap)」とも
呼ばれる淋病は、無防備な口腔性交、膣性交、
肛門性交などで伝染する性感染症。

■実験の内容
研究チームは、淋菌を実験室内で培養し、
アルコール含有のリステリン2種のさまざまな濃度の希釈液を塗布した。

実験の結果、リステリンは培養皿上の菌量を「著しく減少させた」
一方、食塩水を塗布した場合は変化がみられなかった。

 研究チームは次に、淋病に感染した男性を対象とする
試験を実施し、リステリンでうがいをする前後で、喉の細菌濃度を調べた。

 その結果、リステリンを使用した被験者は、
食塩水でうがいをした被験者に比べて、
うがいから5分後の時点でのどに存在する淋菌の量が少なかったという。

「マウスウォッシュのリステリンは、淋菌の増殖を抑制する
安価で簡単に使える有効な薬剤であり、
今後さらに慎重な検討と研究が必要だ」と、
研究チームは記している。

 2005年に出版された「ヤバい経済学」
(原題「フリークエコノミクス(Freakonomics)」)によると、
外科手術の消毒薬として開発されたリステリンは
その後、床の洗浄液や淋病の治療薬として販売されたという。
1920年代には口臭対策商品として商業的な成功を収めた。
【翻訳編集】 AFPBB News

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posted by けんた4k0m at 16:31| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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